補助金ナビ国・自治体の補助金・助成金を検索・比較
トップ補助金を探す本補助金の詳細

令和8年度SDGsファイナンス支援事業補助金(ブルーボンド/ブルーローン)

SDGsファイナンス補助金 東京都 ブルーボンド

募集中受付期間2026年7月1日(水) 〜 2027年3月19日(金) 20:00まで
締切まであと
240
2027年3月19日(金) 20:00まで
公式ページで申請する
この補助金のポイント

「令和8年度SDGsファイナンス支援事業補助金(ブルーボンド/ブルーローン)」は、全国を対象とした補助金(イベント・事業運営支援がほしい事業者向け)です。補助額の上限は「500万円」、補助率は「補助対象と認められる経費の合計額の7/10※千円未満の端数は切り捨て」です。受付は2027年3月19日(金) 20:00までで、締切まであと240日です。申請はjGrants(電子申請)で行います。

基本情報

補助額の上限
500万円
補助率
補助対象と認められる経費の合計額の7/10※千円未満の端数は切り捨て
対象地域
全国
対象業種
学術研究、専門・技術サービス業
従業員数の条件
従業員数の制約なし
実施機関
令和8年度SDGsファイナンスに係る補助金
用途・目的
イベント・事業運営支援がほしい
申請方法
電子申請(jGrants)
公募番号
S-00009479

制度の詳細

■目的・概要

「ブルーボンド等」を発行しようとする事業者等に対して発行支援(外部レビューの付与をいう。)を行う事業に要する経費に補助金を交付することにより、ブルーボンド等の発行及び投資の促進を図ることを目的とする。


■根拠法令

東京都補助金等交付規則(昭和37年東京都規則第141号)

東京都補助金等交付規則の施行について(昭和37年12月11日付37財主調発第20号)


■応募資格

環境省が実施する二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(グリーンファイナンス拡大に向けた市場基盤整備支援事業(脱炭素関連部門))又は地域環境保全対策費補助金(グリーンファイナンス拡大に向けた市場基盤整備支援事業(環境保全対策関連部門))(以下「環境省補助金」と総称する。)の交付決定を受けた者


■地理条件

補助事業による支援対象となるブルーボンドを発行する支援対象事業者は、都内に事務所又は事業所を有する企業等とする。


■備考

補助金の交付を受けた者は、名称、代表者名、補助内容等が公表される場合がある。


■問合せ先

〒163-8001

東京都新宿区西新宿二丁目8番1号 東京都庁第一本庁舎20階南

東京都産業労働局総務部国際金融都市推進課国際金融都市推進担当

電話03-5320-6274


■参照URL

https://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.lg.jp/gfct/initiatives/green-finance/green-subsidy

※最新かつ正確な要件・申請方法は公式ページ(jGrants)をご確認ください。

申請の流れ

1
GビズIDプライムを取得
電子申請にはGビズIDプライムが必要です。取得に2〜3週間かかる場合があるため早めに申請します。
2
公募要領を確認・書類準備
対象経費・要件を確認し、事業計画書などの必要書類を準備します。
3
jGrantsで電子申請
受付期間内にjGrantsから申請します。締切間際は混雑するため余裕を持って提出します。
4
審査・採択発表
事務局による審査を経て、採択・不採択が通知されます。
5
交付決定・事業実施
交付決定後に事業を実施します。原則、交付決定前の発注・契約は対象外です。
6
実績報告・補助金の受領
事業完了後に実績報告を行い、確定後に補助金が支払われます。

※上記は一般的な電子申請(jGrants)の流れです。制度により手順・必要書類は異なります。

よくある質問

Q誰が対象ですか?
A全国の学術研究、専門・技術サービス業を含む事業者が対象です。従業員数の条件は「従業員数の制約なし」です。詳しい要件は公式ページでご確認ください。
Qいくらもらえますか?
A補助額の上限は「500万円」、補助率は「補助対象と認められる経費の合計額の7/10※千円未満の端数は切り捨て」です。実際の交付額は事業内容や審査によって決まります。上限額が定められていない(補助率で決まる)制度もあります。
Qいつまでに申請すればよいですか?
A受付期間は2026年7月1日(水) 〜 2027年3月19日(金) 20:00までです(締切まであと240日)。締切間際は混み合うため早めの準備がおすすめです。
Qどうやって申請しますか?
AjGrants(Jグランツ)による電子申請です。事前にGビズIDプライムの取得が必要です。